2007年04月09日
散りゆく桜の下で
昨日はnaoの経営する居酒屋の花見に参加した。
40人程が集まり、既に7割がた散ってしまった桜を見てるんだかいないんだか、飲み始めれば関係ないでしょ!な雰囲気でゴクゴク、ムシャムシャ、ゴクゴク、ワイワイ、ゴクゴク、ガヤガヤ、ゴクゴクゴクゴクと進んでいった。
ふと気付くと二つのサークルが出来上がっている。
サーファー&ボディーボーダーの塊とそうでない人達の塊。
僕はサーファー側なので分かるのだが波乗りをしていることで体感している共通言語のような、社会からのズレ、もしくはユルミのようなオーラを波乗り人は放っていて初対面でも「始めまして私○○と申します、ところでご趣味は?」などと聞く必要もなく「志田さぁー、砂もっていかれちゃって地形ガタガタでしょう、でも大塚の右の堤防っ際地形固まってるよ、内緒だけどね。」と内緒でもなんでもない会話から入っていけるので楽なのだ。
だが逆に波乗りをしない人達から見た僕らは閉鎖的に見えるのかもしれない。
個人経営のサーフショップのように。
うーむ・・・・・難しい問題だ。
まあだけど明日は新しい板を試す日なので、それに乗れば一気に問題は解決するだろう。
サーファーの、こういう思考って素敵!
- by egg
- at 17:44
comments
お疲れ様でした~♪楽しかったで~す♪
何時間飲み続けていたのでしょうか、我々・・・・。
今日は二日酔いで字がうまく書けなかったです。笑
また飲みに行きます^^
寝ている時にエイヒレならまだしも焼き鳥を口に入れるのはやめなさい!
次はバーベキューやるって言ってたよ。