2007年02月03日
センチメンタルな冬の夜
感情は何時だって上がったり下がったり。
気が付けばそこに失われた日々が転がっている。
あの日君が口にした言葉が僕の心をじくじくさせる。
若さって恥ずかしいけれど、だからこそ素敵なんだよね。
傷つき傷つけあうのはやめにしたい。
そんな思いで日常を過ごしてもなかなか上手くいかないな。
純粋な気分は過ぎていってしまったよ。
でもボクは君を守り抜く。
だって君がボクに笑顔を取り戻してくれたんだものね。
太陽は何時だって波をキラキラと輝かせる。
そんな太陽に僕はなりたい。
- by egg
- at 21:34