僕ことNAOは15歳でサーフィンデビューしました。16歳から週2回〜3回ほどのペースで千葉の海に通っています。
あれから20年以上たち、でかい波を割りと平気な顔して乗れるようになった今でも初めてテイクオフした時の感動は忘れていません。初めてスタンドアップした時のスーッと滑っていく感覚は今でもはっきりと覚えています。
サーフィンはほんとに上達しないスポーツです。それだけにちょっと巧くなってきた手ごたえを感じたときには本当に嬉しく感じサーフィンをやめる事ができなくなっていくのだと僕は考えます。
「巧くなりたいなぁ」とサーフィン暦20年以上の僕でも常に考えてサーフィンしています。だからサーフィン始めたばかりのビギナー名サーファーでも気軽に話しかけて欲しいのです。僕が書いたここのコーナーで少しでもメンタルがアップしたり、スキルがアップしてもらえれば嬉しいです。
by サーファーNAO |